上の子の時もあったけど、この世の終わりのような泣き叫びというか、全く酷いもので。でも、男の子の方が単純というか甘いものとか今日はネギトロ寿司で釣ったらスッと保育園に向かってくれて。
今日も暑かったけど、上の子が母親のファミリーデイで会社に行ったので手を繋いで歩いて保育園に行ったけど、今日はあんまり会話なかったけど、まぁ良い一日のスタートかな。
上の子の時もあったけど、この世の終わりのような泣き叫びというか、全く酷いもので。でも、男の子の方が単純というか甘いものとか今日はネギトロ寿司で釣ったらスッと保育園に向かってくれて。
今日も暑かったけど、上の子が母親のファミリーデイで会社に行ったので手を繋いで歩いて保育園に行ったけど、今日はあんまり会話なかったけど、まぁ良い一日のスタートかな。
今年も暑い日が続く中で上の子の幼稚園と下の子の保育園を両方電動自転車で送っていくわけだけど、夏休みとかで下の子だけ保育園という日があって、そういう時は歩いて登園することもある。
手を繋いで建設中の家を見たり、前にここで虫を見つけたとか、カエルがいたらしいとか、そんな話をしながら。
これはなんとも言えぬ幸せな瞬間で。こんな日々が続いていくといいなって思うけど、最近一年とか一瞬で過ぎてくからなぁ、、
いかにも女子というか、取り留めのないというか、さっきのあの話はどこいった?みたいのもありつつ、とにかくよくお喋りをするんだけど、別にそういう風に教育したつもりもないし、生まれ持ったものなのだろうな、と。
一方で下の子は男の子らしいというか、物静かなわけではないけど、そろそろ3歳になるのに可愛らしいというか愛嬌があるというか。車の中で次に何の曲聴きたい?って尋ねるとお姉ちゃんに急かされて名探偵プリキュアとか答えさせられてしまう始末である。が、オモチャの取り合いとかは力で二つ上の姉に勝ってしまう。
英語に関しては下の子は駐車場でcar is coming, be careful とか言えるのに対して、上の子は自分はメチャメチャ英語できるアピールは凄いが実際のとこはよくわからん。笑
下の子はまだベビースイミングなのに対して、上の子は最近進級してスイムキャップの色が変わったりして。
過酷な子育ての日々は相変わらずな気がするけど、きっと振り返れば幸せこの上ない時間なんだろうし、この期間をwork from home できる今の環境はなんとも変えがたい特別なものである。
水泳教室は一年以上続けていてだいぶ慣れてきたというかちょっとアシストするだけで自分で結構泳げるようになってきたし、忍者パークというアスレチック施設にも毎週のように通っていて、だいぶトランポリンとか自分で楽しめるようになってきた。2歳半という年齢的にメンタル的に落ち着かないところも結構あるけど、フィジカル的に成長してる姿を見れると親としては安心というか、ほほえましい気持ちになるものである
毎朝大変な思いをしながら、2人の子どもを幼稚園と保育園に送って行っているわけだけど、今日もテレビを消してギャーギャー言う子どもたちを抱えて駐輪場まで行こうとしたところ、なんだかんだで玄関を出たら2人仲良く手を繋いで出掛けた。細かいちょっとしたことを伝えてくれるようになって無理矢理担がなくてもよくなって、自分のメンタル的にはだいぶ違うというか。
まぁ、たまたま今日が機嫌がいいだけかもしれないし、もっとしんどいことは何度もあるのだろうけど、なんか記念日的な感じで記録に残しておきたかった。
上の子がズイズイズッコロバシと歌っていて、途中までは歌詞が合っているものの、途中から怪しくなり、チャクラにのまれてドッピンシャンとか言ってて、仏教感があって面白い笑
朝、駐輪場に行く階段があるのだが、それを手を繋がずに下の子が降りることが出来るようになった。これは大きい。階段記念日である。